今週のT2経済レポート:日経平均(NYダウ)T2予測グラフ(長期プロット版)

早速ですがこのグラフご存知ですか?

塚澤健二先生のT2による
この世にひとつしかないオリジナルグラフなんです。

日経平均グラフNYダウグラフ

このグラフは理系出身アナリスト塚澤健二先生のT2分析された
「1週間先予測」のデータ(日経平均とNYダウ)を
2018年9月〜2020年3月までグラフにした物です。

※配信される「今週のT2経済レポート」では
直近の3週間(過去)と今週の予測がグラフと、数値データで記載されています。

グラフ上部のオレンジ色の線2本が「上値メドの上値、下値」
グラフ下部の青色の線2本が「下値メドの上値、下値」です。
そして黒い線が日経平均(NYダウ)週末終値となり
赤い上下の矢印が日経平均(NYダウ)の高値、安値の幅です。

日経平均(NYダウ)の黒い線がほぼ上下のオレンジ、青線の間に
入っていますね・・・

このグラフ日経平均を後から上下で挟んだものではありません。

この上下のオレンジ、青線は日経平均(NYダウ)終値が発表されていない
1週間先を予測したデータと実際の日経平均を連ねたグラフなのです。

そうなんです。

T2の予測の範囲で日経平均(NYダウ)終値がほぼ上下動しているんです。

こんなグラフが手元にあったら
あなたの予測精度を上げる
データ材料に組み込みたくないですか?

塚澤健二先生は理系出身アナリストとして、
日興リサーチセンター、ジャーデンフレミング証券、JPモルガン証券で、
23年間にわたりトップクラスのファンダメンタルアナリストとして活躍された先生が
独自開発したT2モデルが予測しているデータを元に作成されています。

通常、「T2経済レポート、分析データ」は毎日、顧問先さまに
鮮度のあるデータとして塚澤先生がご提供している世に出ない情報で
ホームページでの提供は難しいのですが
週単位の「今週のT2経済レポート」として
限られた人数の方にだけにならということで
特別にご提供していただき
2018年10月から「塚澤.com公式ホームページ」で
販売させていただいております。

会員さまには発売当初から長きにわたりこのレポートを一緒に
紐解いて頂き、変化点では会員さまから御礼が届く
ホームページ、レポート配信へと成長してまいりました。

皆様も私たちと一緒にこのT2経済レポートを紐解き
今後の世界経済、株価の動向、「先行指標」を学ぶことで
心の準備をしませんか!

「今週のT2経済レポート」にご興味ある方は
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「塚澤先生の今週のT2経済レポート」
毎週月曜日(原則)4回/月配信
(PDFファイルのアクセスURLつきメールにて配信)

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