株価暴落的中「今週のT2経済レポート」予測検証!

経済レポートトビラ2

株価暴落的中「今週のT2経済レポート」とは!

コロナショック!世界同時株安!株価暴落!を

昨年2019年5月に発売された塚澤先生の書籍

「いま持っている株は手放しなさい!KADOKAWA」

で様々な塚澤先生独自の指標から導き出した
2020年からの金融危機の警告をされています。

実は「今週のT2経済レポート」もズバリ的中!しています。

<T2経済レポートをさかのぼり予測検証してみました>

昨年末のニュースでは
■12月13日
日経平均株価は大幅続伸し、年初来高値を更新した。
2万4023円10銭となり、約1年2カ月ぶりの高値水準

■12月30日
大納会で、2万3656円62銭
昨年末に比べた上昇率は18%

多くのアナリスト、投資家、世論がまだまだ上がると煽っている当時・・・

塚澤先生は
年末12月14日「生活防衛の教室リアルセミナー」
「今週のT2経済レポート」にて
年明けからの「急落」を示唆する内容でレポート配信しております。

※昨年末、利益最大の時点で多くの
レポートご購読されている会員の皆さまは
最高の売りタイミングで利益確定され
急落局面の戦略に切り替えられたご報告もいただきました。

■12月16日配信:今週のT2経済レポートより一部抜粋
12月13日にメジャーSQ を控えていたこともあり急落調整を防ぐ相場操縦が行われていたことは明らかで
その反動がいずれ表面化する可能性があります。
もう一段の上昇相場が継続しても楽観視しないことです。』と指摘してきましたが、
それがいつ始まってもおかしくない状況が整いつつあるということです。

■12月23日配信:今週のT2経済レポートより一部抜粋
年内の急落はほぼ無くなったということで、年明けのいつ、それが始まるのかが注目されます。
現在のところ『直近では『VIXショック』直前の 24000 円台の高値を付けた 18 年 1 月以来』ということ
を頭に置いて、2020年1月は2018年1月のような1月となることを想定しておいた方が良いかと思います。

■12月30日配信:今週のT2経済レポートより一部抜粋
5 週連続で上限ゾーンを突破しています。以前から、『特に、60%超の高水準の上限ゾーンを再び 2 週連続で突破しており、
過去、日経平均の目先、天井を示すシグナルにもなっています。
『2020 年 1 月は 2018 年 1 月のような 1 月となることを想定しておいた方が良 い』と指摘してきましたが、
先ずは同指標が上限ゾーンの連続突破が途切れた時に同様なことが起きるのかが注目されます。

■1月6日配信:今週のT2経済レポートより一部抜粋
今週は急落調整に警戒する週となりそうです。今週(1/6 大発会~1/10)の相場を占う『RU-RD 指 標』は
12 月 27 日週が-33.3%と実質 4 週間振りにマイナス圏に陥ったことで急落調整の可能性が 高そうです。

そして!全てが始まりました・・・

■1月6日日本経済新聞より
東京株式市場の2020年初めての取引となる6日の大発会で日経平均株価は大幅に3日続落し、
前営業日比451円76銭(1.91%)安の2万3204円86銭で終えた。
日経平均の下げ幅は昨年8月2日(453円安)以来、およそ5カ月ぶりの大きさとなった。

その後の下落状況に関しては
皆さんがご存知のとおりですね・・・

今も毎週月曜日に、今後の未来予測は配信され続けています。
塚澤先生は今回の「コロナショック」は予行練習と言われました。
これから起こる「大暴落」に備え未来予測をいち早くお手元に!

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